VISUAL
MARKETING
METHOD

VISUAL
MARKETING
METHOD

選ばれるデザインで売上UP!
ビジュアルマーケティングのご提案

商品・サービスにこのような
お悩みはありませんか?

  • サービス、 商品の魅力をイマイチ伝えられていない
  • ビジュアル面のクオリティを上げたい
  • もっとたくさん売りたい
  • お客様を増やしたい
  • もっと高く売りたい

もしあなたがこのように思っているのなら、デザインに注目することが目標達成の大きなヒントになるかもしれません。
「ビジュアルを通して相手を動かす」ビジュアルマーケティングの手法を是非ご覧ください。

人の判断する基準は、
「関係がある」か「関係がない」か、
「好き」か「嫌い」か。

あなたはビジュアルがきっかけで、思わず本やお菓子を買ってしまった…ということはありませんか?そのきっかけは「なんか気になる」「なんか良さそう」と感じたからではないでしょうか?そしてそれを深ぼると「自分に関係ありそうだな」「美味しそうだな」と思ったからではありませんか?貴社の商品・サービスの中身がどんなに良くても、「自分には関係ないな」「あまり好きじゃないなぁ」と思われてしまっては手に取っていただけません。
適切なビジュアルで、使ってほしい方々に商品・サービスの魅力を伝えましょう。

購入・利用前のユーザー心理

行動に移してもらうために重要なことは、
無関心のバリアを破ること。

あなたが今、このサイトを見ているのは「関心があるから」ではないでしょうか?本の表紙、商品のパッケージ、広告、あらゆるものは「まずビジュアルで判断」され、無関心のバリアを超えたものだけがユーザーに認識されます。貴社の商品・サービスはいかがでしょうか?
商品・サービスを届けるための「伝わるデザイン」になっていますか?

行動に移してもらうために重要なことは、無関心のバリアを破ること

相手が反応するデザインとは?
WHATとHOWの整理。

相手が反応するデザインは「何を伝えるか(WHAT)」が明確で、「どのように伝えるか(HOW)」がしっかりと練られています。WHATをしっかりと整理し、適切なHOWを選び、表現に落とし込むことがデザイナーの役割です。

WHATとHOWの整理

デザイナーはあなたの商品の演出チーム。
存分に活用してください。

商品をモデルに例えるなら、デザイナーはプロデューサー、演出、スタイリストなど「モデルを立たせる」ためのさまざまな役割を担います。もしあなたがビジュアルコミュニケーションに課題を感じているのならば、「何をどう伝えるのか」の専門家であるデザイナーを是非ご活用ください。

デザイナーはあなたの商品の演出チーム

一貫した世界観が、
選ばれ続けるブランドを育てます。

強いブランドはメッセージがしっかりしていて表現にブレがありません。そのブレない姿勢と商品・サービスの素晴らしさが相まって、ファンを生み「このブランドなら安心」「このブランドのものを使いたい」というユーザーの心理に繋がります。
デザイナーはWHATとHOWを通して、その世界観を作ります。

一貫した世界観が、選ばれ続けるブランドを育てます

商品・サービスの顔となるロゴ

商品の顔となるロゴマーク。それが印象的であればあるほど、クオリティが高ければ高いほどユーザーからの好感度を高め、強い認知を生み出します。
世界観の核であり、ビジュアルコミュニケーションの起点となるロゴ制作も担当いたします。

商品・サービスの顔となるロゴ

制作フロー

おおよそ次のような流れで進行いたします。
※ご相談・ヒアリングはzoomなどのオンラインサービスを想定しております。

制作フロー

実績

これまで手がけてきた実績の一部を掲載いたします。コンセプトから練り上げておりますので、文章も是非ご覧ください。

J-Startup

J-Startup オフィシャルロゴマーク
Client: 経済産業省

経済産業省「J-Startup」プロジェクトで公募が行われたロゴコンペのグランプリ受賞作。J-Startupは「世界に革新を起すベンチャー企業を生む」ことを目的に、経産省・大手企業が選定されたベンチャー企業をバックアップするプロジェクトで、ロゴは経済産業省、認定企業以外にSLUSH、SXSW、CES、TECH IN ASIA など世界のテックイベントでも使用されています。

オフィシャルHP

CONCEPT

コンセプトは「未来を拓く、羅針盤」。シンボルマークは①羅針盤の針②海外に進出する船③J-Startupの「J」を表している。日本・革新を象徴する赤をキーカラーとし「日本発のベンチャー企業が様々な航路(サービス・プロダクト)で海外に進出する」様を表現。ロゴタイプは銅版印刷に馴染み深いCopperplateをベースにアレンジ。人類に知識革命を起こし、欠かせない技術となった「印刷」に因んだフォントを使用することで、新しいものが文化になるという「ブームからカルチャーへ」というJ-Startupの想いを表した。以上2点を合わせ、ロゴマークで革新と伝統を表現している。

ロゴマークガイドライン

ロゴマークガイドライン

展開

採用されたロゴは公式HPや世界規模の海外展示会、J-Startupプロジェクト、認定企業、政府機関、出資企業に使用されています。
J-Startup公式HP/GITEX(中東・アフリカ最大のIT展示会)への出展時の様子。 25万人以上が来場しました。
※Webサイト、ブースは他社様の制作となります。

-Startup公式HP/GITEX(中東・アフリカ最大のIT展示会)への出展時の様子
本気ファクトリー株式会社

本気ファクトリー株式会社 コーポレートロゴマーク
Client: 本気ファクトリー株式会社

新規事業開発支援を行う会社のロゴマーク。 新規事業開発の知見を網羅し、体系的に身につけるe-learningサービスを展開しています。 さまざまな人が起業について学び、 チャレンジする人を増やす「起業の教習所」展開を構想していることから、 新規事業の型を表す「フレーム」と生産を意味する「工場」から着想してロゴを開発。 現在もコーポレートツールの開発を進行中。

CONCEPT

コンセプトは「道をひらく、 本気の型」。 本気ファクトリー株式会社は「本気」を「明確な目標を持ち、 具体的な道筋を歩んでいる状態」と考えてます。 事業開発の型を習得した方々が、 それを通して新しい道を切り開いてゆく。 たくさんの本気の人を生むという想いを「型」を表したH型のフレームと「生産」の意味を持つ工場から着想したロゴタイプで表現しました。

ロゴマークガイドライン

ロゴマークガイドライン

名刺

名刺

コーポレートフォント

フォント制作ソフトGlyphsを使用し工場・生産をイメージさせるフォントを開発。 Microsoft Office でも使用可能。

Honki Sans Regular

コーポレートフォント

Honki Sans Regular Condensed

コーポレートフォント Condensed

ご覧いただきありがとうございました。お力になれることがございましたら是非ご相談ください。
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